“介護落語“とは

「おい!ミサコーミサコー実家のお兄さんから電話だ・・・」
「何かしら・・こんな時間に。」
「落ち着いて聞けよ」
“かあちゃんが倒れた”・・・・

 

介護の始まりから死別“今“までを有名落語家の吉原朝馬が表現をしている実話です。

すすり泣く声と、終了後「自分も介護をしてるんです」と言う介護経験者様にも「分かりやすい」と好評で、自治体イベント、企業に多数採用頂いております。

 

 

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