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現在制作陣の間で「最もキャスティングしたい俳優」と称されているディーン・フジオカにタトゥーが! 柄の意味は?いつ入れた?あさイチでは放送NG。

朝ドラ「あさが来た」で五代友厚を演じたディーン・フジオカ。
そんなディーン・フジオカにタトゥーの噂!

本物なのか偽物なのか?どんなタトゥーなのか?いつ入れたの?NHKでは放送禁止?証拠の画像を紹介。

 

まさかディーン・フジオカがタトゥーとは!!

日本ではすっかり五代様でお馴染みのディーン・フジオカ。「あさが来た」ではついに五代様が亡くなり視聴者の中には「私の朝はもう二度と来ない」「五代様の最後を見届けるために初めて有給取りました」という人がるほど、五代ロスが始まっている。

twitter.com

そんな五代様にちなんでNHKのあさイチ!ではおディン様と呼ばれるほどのディーンだが、実は腕にカッコイイタトゥーを入れているという意外な一面が。

1/22のあさイチ!プレミアムトークに出演した際、VTRでチラリと映ったことで、視聴者がざわついている。

 

「ディーンフジオカにタトゥーが入ってて勝手にビックリしてる」

「ディーンフジオカ、ピアスの穴多数とタトゥーあったね。 年配ファンはどう思うだろうか。」

「あさイチのVTRでディーンの右腕のタトゥー気になった。つぶやいてる人いないから、あれは幻か?」

twitterより引用

NHKが隠蔽したディーンフジオカのタトゥー

ディーンのタトゥーが移ったのは、あさイチ!でディーンさんの私生活に密着した時のこと。

まずはディーンが長年やっているボクシングのトレーニング風景で怪しい物体が映った。

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右腕にテープのようなものが。

ケガか何かかな?と思って見ていたら・・・

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やけに雑に貼り連ねてあるテープ。何か不自然・・・

そう思ったらついにはっきりと映った。

 

それはディーンの友人のマーキーさんというFM802のラジオDJが、ディーンとのエピソードを語っているVTR中でのこと。

「あさが来た」収録中に大阪に単身赴任していたディーンはマーキーと知り合い、週に2,3回集まっては即興でジャムセッションする仲になったそうで、その時の様子が映しだされたんだが・・・

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ピアノを弾くディーンの右腕に何やら写っている。

 

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柄ははっきり見えないけど、これは確かにタトゥーっぽい。

って、ボクシングシーンではバッチリ隠してたのに映ってる!

映像に文字を差し込んでいるぐらいだからNHKも見逃したわけでは無いはず。外部から借りた映像だったから編集できなかったのかも(モザイク入れるのもおかしい)。

ただ、NHK的には朝の番組で、しかも五代様の死後にディーンのタトゥー姿をたくさん放送するのはイメージ的にNGだったんだろう(ディーンサイドがNHKだからと自粛した可能性もあるかも)。

ディーン・フジオカのタトゥーの柄と意味は?

あさイチ!ではチラっとしか写っていなかったので、他にも証拠はないかと調べてみたところこんな画像を発見。

http://hotjupiter.net/

http://hotjupiter.net/

シールやペイントには見えない。あさイチ!の映像とデザインも同じっぽい柄で、

獅子の絵の下に「tfjok(タツオフジオカの頭文字的な)」が彫られているそう。同じようなモチーフがディーン・フジオカのロゴマークにもなっていて、本人の公式サイトなどにも使用されているらしい。

http://www.deanfujioka.net/

http://www.deanfujioka.net

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ちなみに2006年時点ではタトゥーが入っていないので、タトゥーを入れたのは2006年以降と考えられる。

引用元

ディーン・フジオカ のタトゥー画像 柄の意味は?いつ入れた?あさイチでは放送NG

 

 

しかしこんなコトを書く者も・・・

 

右腕タトゥー”は死活問題!? 「一発屋俳優」になりそうな3つの理由

 

現在制作陣の間で「最もキャスティングしたい俳優」と称されているというディーン・フジオカ。

NHK連続テレビ小説『あさが来た』で大ブレークしたイケメン俳優、また深田恭子主演『ダメな私に恋してください』(TBS系)を視聴率2ケタに引き上げた立役者として注目を集めているが、一部業界関係者の間からは「賞味期限も早そう」「一発屋の可能性も」との声も聞こえてくるという。

とある芸能プロ関係者は、「ディーンが早々に消えそうな理由は3つある」と語るが、まず挙げられるのは、ディーンの役者としてのポテンシャルだという。

「『あさが来た』の五代友厚役は完全にハマり役でしたが、だからといって、それ以外の役を見てみたい役者かどうかは、微妙なところ。『ダメ恋』にしても、視聴率は初回1ケタから第6話で10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)にアップし、微増傾向ではあるものの、トップ人気の俳優が出演しているという程の数字ではありません」(芸能プロ関係者)

女性主人公の連ドラの場合、「視聴率の行方は相手役の俳優にかかっているというのが、業界内での定説なんですが、ディーンの場合、視聴率が好調だったのはあくまで朝ドラだけ。彼自身がそこまで数字を持っているのかも疑問です」(同)という。

そして現在、ディーンは番宣のため情報番組やバラエティ、女性誌のインタビューなど、とにかく露出を続けている。

「この露出過多はあまりいい傾向とは言えません。芸人と同じで、俳優にも出し惜しみは必要な要素。結果的にメディア側がすぐに飽きてしまい、熱心なファン以外は、自然と離れていってしまいます」(別の芸能プロマネジャー)

そしてこれらの要素に加えて、かねてから話題になっている“右腕のタトゥー”も、問題視されているという。

「やはり日本の文化からすると、タレントがタトゥーを披露するのはギリギリNGライン。映画は比較的ゆるいのですが、広告が絡むテレビでは、タトゥーが映しだされることはNGで、場合によってはタトゥーを入れているだけで、出演自体が難しくなるケースもあります。ディーンの場合は、長袖を着ていれば見えることはないですが、上半身裸や半袖がNGとなると、使いどころも限られてくる。今の人気が収まれば、キャスティングリストから『使いづらい』という理由で消えてしまうでしょう」(制作会社スタッフ)

各人ともディーンの行く末には悲観的だが、果たして今後、これらの不評を吹き飛ばすほどの活躍を見せてくれるのだろうか?

引用元

http://www.cyzowoman.com/2016/03/post_19205.html

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